Yovinza Bethvine Sopaheluwakan Kotambonan

レポーター:Aryani, Hikmiyah, Yuni lisara

Vinza

Yovinza先生の氏名はYovinza Bethvine Sopaheluwakan Kotambonanです。19621026日にスラバヤに生まれました。今は51歳になられましたが、先生はきれいで若くみえます。毎日たくさん水を飲んでいるからでしょう。

スラバヤブロンガラン通りの2E20番に住んでいます。ご両親はJ.J. SopaheluwakanF.M Sopaheluwakanで、アンボン出身です。ご主人はIr. Dodo S. Kotambonanで、マナド出身です。お子さんが2人います。長男の名前は Lenowil R.I. Kotambonan28歳です。次男の名前はBethsa S.I. Kotambonan27歳です。ご趣味は歌を歌うことと踊ることです。教会のコーラスに参加していて、週に二回歌の練習に参加しています。将来、先生は海外旅行に行きたいそうです。今まで六回、日本へ行ったことがあります。日本だけでなくシンガポールにも二回行ったことがあいます。

Yovinza先生の学歴は1969年にスラバヤギキグベン小学校に入学しました。1975年から1978年まで国立スラバヤ第5中学校で学びました。そして1978年から1981年までTrimurti高校で学びました。高校で初めて日本語を勉強しました。1981年から1986年までスラバヤ教育大学で学びました。卒業してからスラバヤ教育大学で教師になって、それから2001年から2006年まで国立スラバヤ大学院で勉強しました。Yovinza先生は日本へ行くための奨学金を三回もらったことがあります。一回目はJapan Foundationからもらい、成績優秀者で二週間ぐらい日本へ行きました。教師になってからの奨学金は二回もらいました。最後の奨学金で1年半ぐらい、名古屋大学で教員研修をしました。

1986年から今も国立スラバヤ大学の日本語学科で教えています。今はMDC中学校とSanthaTheresia小学校でも教えています。そして、Jasmine Petra大学でも教えたことがあります。大学生の間に六回弁論大会に参加したことがあります。一回目は東ジャワの弁論大会で一位になりました。

Yovinza先生は日本の小説を翻訳したことがあります。阿部知二の死の花と罪の日の小説です。アラマンダと猿の小説を翻訳している中です。先生は文学が好きです。なぜなら、文学からいろいろな知識を理解できるからです。たとえば心理学や文化や哲学などがあります。それだけでなく、先生によると文学から人間のことを勉強することもできます。

先生によると今の大学生は、色々ながありますが、大学生の努力がありません。ですから、大学生には夢をかなえるためにもっと頑張ってもらいたいと思っています。先生のモットーは、全部は神様の与えです。

Tinggalkan Balasan

Isikan data di bawah atau klik salah satu ikon untuk log in:

Logo WordPress.com

You are commenting using your WordPress.com account. Logout / Ubah )

Gambar Twitter

You are commenting using your Twitter account. Logout / Ubah )

Foto Facebook

You are commenting using your Facebook account. Logout / Ubah )

Foto Google+

You are commenting using your Google+ account. Logout / Ubah )

Connecting to %s

%d blogger menyukai ini: