Japan Education Fair 2013のレポート

Oleh: エマ・セティヨリニ

Japan Education Fair 2013というのは日本の教育の展示会だ。その展示会はスラバヤで土曜日20131026日に行なわれた。場所はセラトンホテルのGrand BallroomだUNESAから遠いし、道が分からないし、それで初めて行って、11時に到着した時、本当に良かった。

それから、駐車場は探しにくい、したがって、セクリティに聞いた、場所の駐車場が分かった。でも、セクリティが親切じゃなくて、無礼だ。厳しいと思う。しかも、駐車場が汚かった。何か大嫌いになった。

登録室で友達と一緒に入って、登録をしなければならなかった。名前と署名を書いたり、アンケットと鞄を貰ったりした。鞄はJapan Education Fair 2013に書いたあって、鞄の中にJassoの雑誌とカタログと時局に置いたあった。後で、stand室に上がって、たくさんにブースが並んだ。30 ブースは大学から、19 ブースは日本の教育から、 4 ブースはインドネシアから発表して出席した。素晴らしいと思った。

セミナーもあったが、出席できなかった。なせなら、友達に聞いたと、セミナーを入いったら払わなければならない。御金がないので、セミナーを出席しなかった。残念だ!したがって、ブースでたくさん情報を探した。

さて、入り口からブース「成田国際学院」へ行った。そのブースは二人の日本人がいた。初めてだから、緊張した。日本人が「こんにちは」を言った。二人の日本人は親切で、優しいと思う。ブースで、色々な事ができた。例えば、日本の大学の事を相談したり、日本の大学の事を質問をしたりした。

そのブースは日本人に色々な質問をして、例えば、「成田国際学院はどこにあるか、どんな学校、どんな専門があるか、入学試験があるか、どんな事項があるか、大学生の下宿はどう」と聞いた。特に、将学金はあるか、たくさんもらうかどうか、などを質問をした。本当に国費留学生になりたい。

色々な質問をして、何か困った事があれば、その日本人が連絡しなさいと言った。気持ちが嬉しくなった。そして、友達と一緒に写真を撮ってくれた。その経験は証拠になった。

それから、隣のブースに寄って、ブースは玉川国際学院と書いた。一人の外国人がいた。アメリカから来たかもしれない。変だと思った。しかし、外国人はハンサムと思った。そのブースは外国人に英語で説明してくれた。分からなくて、ミスコミュニケーションになった。本当に困った。

後で、説明方は日本語で頼んでくれた。凄い!!! 日本語が上手で、はっきり発表してくれたから、吃驚した。色々な質問をした後で、友達と一緒に写真を撮ってくれた。パンフレットももらった。

そして、色々な他のブースへ寄って、だいたい同じ質問と問題を聞いた。例えば関西大学、早稲田大学、横浜国際教育学院、千葉大学、久留米大学、玉川国際学院、虚心国際学院、創価大学、崇城大学、じょしび大学、福岡大学、法政大学などがある。色々なブースへ寄った後で、たくさん無料な荷物をもらった。例えば、パンフレット、鉛筆、ペン、鞄、ガイドの本、名所、などをもらった。

用事があったから、3時に帰らなければならなかった。まだたくさん大学のブースと国際学院のブースへ寄らなかった。実はたくさん情報を知りたい。しかし、条件が無理だよ。帰る時、荷物が多いので、重くなった。

このJapan Education Fair 2013たくさん情報を説明してくれた、本当に良かった。来年もJapan Education Fair 2013へ行きたい。日本について聞けば聞くほど本当に日本へ行きたい。。。日本で習いたい。。。

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