ワサビバンドの演奏

Oleh: ヌルル・ヒダヤー

先週の土曜、BG Junction モールにあるイベントを見に行きました。このイベントは国際交流基金で行われて、日本とインドネシアと東南アジアのコーポレーションの誕生日を祝いました。バンドの演奏を見ました。演奏したバンドはWasabiというバンドです。このイベントは1時間ぐらいで、午後7時から8時まででした。実は、スラバヤにはこのバンドの演奏は2回で、違う所で行われました。初めはCak Durasimという建物で水曜日に行われました。

 ところで、私はよくわさびのことを聞いていますが、ワサビというバンドは初めてです。ワサビバンドのポスターを見た時には変な名前だと思います。ポスターには辛いこと、わさびの絵とかはありません。どうしてバンドの名前はわさびですか」と考えて、本当にわかりません。でもワサビバンドの演奏へ行ったときは、さっきのわからない事がすぐわかりました。ワサビというバンドの名前は2つ言葉があります。ワは和の意味があります。それからサビは寂の意味がります。つまり、ワサビというバンドの意味はきれいな日本のメロディです。きれいな日本のメロディを作っているから、このバンドは日本の伝統的な楽器できれいな音楽を作ります。

ワサビバンドは4人います。最初は、路用一路吉田さん、三味線の弾く人です。2番目は拡本永さん、尺八をふくひとです。3番目は、直三郎弥縫さん、太鼓をたたく人です。最後は、新市川さん、琴を弾く人です。バンドのメンバーの中では、皆がすきですが、直三郎弥縫さんは一番好きです。彼は、よく笑うし、太鼓をたたくときもかっこいし、聴衆にも上手に演奏に誘うしたと思います。

演奏中で、人があまり多くないでしたが、音楽が面白いですから楽しむことがよくできました。1時間で、7つか8つか音楽を演奏しました。音楽の終わった後でいつも聴衆がアプローズをしました。それから、人が立って、アプローズをした人もいました。そして二人のワサビバンドのメンバーも演奏中で、インドネシア語も話しました。「郷にいれば郷に従え」でしょう。バンドがいろいろな音楽演奏していた時も、見た人は座っている人だけではなくて、他の階にいる人も見て、音楽を聴いて、アポローズをしました。たくさん人がこの音楽を楽しむことができて、私ももっと楽しくなりました。

さて、演奏を見た後でうれしかっったです。あまりコンサートが好きではありませんが、この一つはちょっと違います。このバンドは本当にかっこいと思います。かっこいのは、人だけではなくて、新しいことを作られるのもかっこいです。新しいことというのは伝統的な楽器で人が好きな音楽を作ることです。伝統的な楽器を使うなら音楽がつまらないだと思いますが、このバンドでは面白くなります。さらに、彼らも自信があります。伝統的な楽器でも、世界に日本を紹介もきっとできます。小さいことからも、大きいなことを作ることもきっとできます。このバンドからいろいろなことが勉強できましたから、うれしかった。

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