わさびバンド

Oleh: Muhammad Hamza Arrachman

一ヶ月前にその張ってあるポスターを見ます。わさびバンドの演奏というポスターです。わさびといえば日本の食べ物によくつけている野菜だと思って、かわいバンド名です。このバンドの演奏家は皆若いです。ところが、日本の伝統的な楽器で演奏します。たいてい若者は近代楽器がもっと好きだと思います。さて、日にちと場所は24日と25日、7時午後、「cak durasim」美術館と「BG junctionというモールで行われていると書いてある。

24日に友達とその演奏へ見に行きます。演奏なら、モールより美術館の方がいいと思います。モールなら、音が壁に反響してうるさいし、なかなか楽しみにできません。中村先生は24日に都合が悪いから、25日に行くといわれていました。したがって、先生と一緒に行けないことは残念でした。美術館までの道順が知らない友達がいるから、待ちあわせの場所は女性寮で、六時に皆が集まっていて、バイクで一緒に行くと友達に伝えてあげました。バイクのタイヤがパンクする友達がいるから、少し遅れてしまいました。

美術館に着いたとき、受付からわさびバンドに関してパンフレットをもらいました。この演奏にわくわくして、このパンフレットは後で読みます。すぐ美術館に入った。演奏が始まったところで、安心しました。暗くて、音もはっきり聞こえて、気に入った。演奏の前に楽員が一人一人インドネシア語で聴衆に挨拶して、紹介していました。尺八を吹いた人はひろむもとながさんで、三味線を弾いた人は吉田さんで、琴を弾いた人はしんいちかわさんで、太鼓を叩いた人はなおさぶろうびほうさんです。彼らによると、わさびという名前は野菜の名前じゃありません。「わ」は日本という意味で、この「和」字を使うと思います。「さび」は曲という意味です。彼らが曲を一曲毎に弾いて、興奮した聴衆が立ち上がって拍手しました。「Benggawan solo」というインドネシアの古い歌も弾きました。上手に演奏して、このバンドの器楽を聞くとき、目を閉じると桃源郷にいると感じて、気持ちがよくなってきました。このように、若者は伝統的な楽器が好きになるように訴えます。このバンドはとてもすばらしいです。

演奏が終わったとき、このバンドと一緒に写真を撮れなくて、とても残念だ。だが、みんなは楽しそうです。友達と写真を撮ったり、しゃべったり、外食したりしていました。

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