『インドネシアの言語』

Artikel kolom pendek Pak Lurah tentang Indonesia yang dimuat di buletin Humasnya Kota Togo Propinsi Aichi, Juni 2010 dalam kolom 「知ってみよう、いろいろな国」 halaman 22. Berikut hasil scan nama buletin dan artikel yang dimaksud. Klik gambar untuk memperbesar.

インドネシアは約500の民族からなり、方言を入れて約700の言語があります。

ジャカルタやスラバヤのような大きな町以外では、インドネシアの民衆は生まれてから家庭内でそれぞれローカル語(地方語)を使います。

小学校から少しずつインドネシア語を勉強して、4年生からは全部インドネシア語の授業になります。

そして、インドネシア語が習得できると、民族同士でコミュニケーションが取れるようになります。

ジャカルタやスラバヤでは、色々な民族が入り交じり、他民族との結婚がよく見られることから、民族という感覚自体が薄くなっていきます。

そのような家庭では、次の世代からは常にインドネシア語を使用しています。

インドネシア人は、一般的にローカル語とインドネシア語の少なくとも2つの言語が話せますが、日本に来ているインドネシア人は、その他に英語、日本語など色々な言語を話せる人が多く、珍しいことだと思います。

*インドネシアは2005年愛知万博一市町村一国フレンドシップ 事業の交流国です。

*筆者プロフィール:RONI。スラバヤ出身。平成18年4月から 名古屋大学大学院で日本語を研究中。


3 Tanggapan

  1. インドネシア語は難しいね。

  2. インドネシア語は難しい。

  3. いや、インドネシア語は漢字なんかありませんので、ものすごく簡単です!!簡単ですので、インドネシア全国でLingua Francaとして使われています。

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